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閾値走+1000+200m*10  

おばんです。

先週は走りすぎたと反省中です。。。

■11/5月 ランオフ
■11/6火 朝ラン12km、夜スピ練20分間走+1000+200*10
■11/7水 朝ラン8km


月曜日。
前日朝までの疲労が軽くなったことから
ほどよい山登りは疲労抜きになるみたい。
疲労抜きと言っても、
体力的な面というより精神的な面が大きいのかな。

山登りでは何だかんだ言っても結局のところ
ほどよい走りを混ぜて登り、
下りは攻めたためダメージが少し残っている状態。
調子がいいとかではないものの、気持ちが軽いという感覚。

先週はフル明けなのに一週間で100km走っていたので、
無理せず休んでみた。


火曜日。
4時起きでダラダラと準備し、ウインドブレーカーを着て外に出る軟弱ぶりw
でも、やっぱり汗をかいた。
走り出しさえ我慢すれば半袖短パンで十分だった。
この日は夜も走るのでゆーっくり疲労抜きのつもりで走る。
だいぶ回復したと思いたいけど、こればかりは走ってみないとわからない。

その夜。陸上競技場へ。この日は5人。
メニューは20分間走+1000+200*10

閾値走のその先の限界を引き出したいと思って考えたメニューを
実際にやってみて最後は地獄を見るw

団体走の良い点は、こんな鬼のメニューもなんとかこなせてしまうということ。
終わるといつもの臀部ハム痛が襲ってきたけどいつもより軽い気がする。

回復傾向なのかな?
それともダメージを抑えられる走りになってきたかな?

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水曜日。
朝ラン疲労抜ジョグのつもりが、
昨日の動きを身体が覚えていたようで
油断するとペースが6分を切る。
こういう、なぜか動けるときこそ怪我には気を付けた方がいいと
何となく雰囲気で察して、徐々にペースダウンし、ちょこちょこ走る。

今は、連チャンで負荷を掛けるよりも
間隔は開けてしっかり走れるときに練習した方がいいはずで
疲労抜きの意味を改めて考える機会になった。


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